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北田雄夫の本業は?資金や生活費はマラソンのスポンサーが援助ってマジ?

情熱大陸に「アドベンチャーマラソンランナー」の北田雄夫さんが出演するみたいですね!・・・ですが。彼の職業そのものは「アドベンチャーランナー」だけではないそうなのです。実は本業がある、、というのがご存知でしょうか?・・・世界各国を渡らなければならない北田さんですが、彼はどうやってその資金をだしているのでしょう?・・私的にはその部分がkなり気になりました!!!・・気になる謎に迫っていきたいと思います!

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北田雄夫の「アドベンチャーランナー」って何?

北田雄夫さん自体は現在「アドベンチャーランナー」として活躍いているのですが、そもそもこのランナーってどんな事をするのでしょう?
普通のロードレースを走るランナーとは全く違う!このマラソンの詳細をまずは見てみましょうー!

アドベンチャーランナーとは。。?

フルマラソンなんかは、全国各地でも行われていますが「42,195km」
このフルマラソンがなんだか物足りない。。

もっともっと走りたい!と思う方が次に進むのが「トライアスロン」
こちらはロードだけではなく・・「海、自転車、マラソン」

などなど!走る事だけではなく、別の物にも挑戦していくスタイルですよねー。

その次が「ウルトラマラソン」

このウルトラマラソンは100kを超えるというので。。。その部分ですでに「超人」の域のような・・w

その更に上をいくのが
「アドベンチャーランナー」です!!!

なんと。

一日に走る距離。。。4~50キロ
砂漠や氷河。。。3000mを超える山岳地帯までも走ります。。。
その走行距離は「200km~500km」
これを10日~20日かけて走りぬきます。

超!過酷なレースなのです( ゚Д゚)

やばー・・運動不足な私にすると。。。トライアスロンさえも無理な雰囲気が。。(;´・ω・)

アドベンチャーマラソンの年収は?

本来レースというのは、スポンサーも多くいるでしょうし。何らかの賞金がつくものですよね。

ですが。。。
アドベンチャーマラソンは大会はあるものの。。。
実は「トライアスロン」「マラソン」などと違って。。実は「賞金がないのです」

とううことは。実質0円!!!!!

・・・え・・・

それはつらすぎる!!!!
スポンサー自体がその大会にはついていない。。ということなのでしょうか。。
正直、そんな過酷なレースに「進んで」参加するというのは、かなりの「走り」オタクさんというか。。。
好きな人ではないと参加できないでしょうし、名前すら知らないことも多い。

認知度自体が低いのかもしれません。

では。
どうやって生活しているのでしょう。。?

本業は何?スポンサーはついてるの?

実は彼には本業があります。
この本業があるからこそ、レースの資金にもできるという事。
という事は。レースの資金はほとんど自腹。。?のような感じですね。

その本業は「貿易会社」

詳しい勤務先などはわからなかったのですが、職場の理解も得て数日間にわたるレースにも参加できているのだそうです。
個人的にはここまで理解のある会社がどこなのかきになるわww

・・もしかしたら。。ミズノと契約できたことで、就職した?
現在の認知度の高さも関係してるのかもしれませんねー。

ですが、彼は日本人は初の「アドベンチャーランナー」として、優秀な成績も収めているので世界中から注目されているも確か。
という事で、現在は「ミズノ」さんがスポンサーについてくれてるみたいです。

ですので。。。数百万くらいは、年間で言ったらいただいてるのかな。。。?
もっとメジャーな陸上関係に比べたら、出資額はまだまだ少ないかもしれませんが。

でもここまで行き着く前は。。全部自分持ちの資金だったのですから。。。すごすぎます(-_-;)

しかし、現在はさらにこの収入に加え。

●クラウドファウンティング
●カメラでの動画は視診や写真提供

世界の動画や写真、自分の映像記録は重要な財産です。
この記録を購入する方々、会社もあるのでしょうねー。

以上はとても大切な生活資金というわけです。
この部分での収入もあるようなので、スポンサー契約、貿易会社での収入などを合わせても・・
500万以上はきっと収入があるのではないでしょうか。。?

まとめ
今回は「北田雄夫」さんについてまとめてみました。
「アドベンチャーレース」の過酷さ。。かなり驚きを隠せません。
すべて自分持ち。。という超!過酷なレース参加状況に加え、レース中はなるべく身軽になるために「食料」もあまり持たない始末・・

彼のストイックさ、勝負に対する意気込み差は尊敬に値します。
ですが、今まで「感染症」にかかった事もありますし・・・体が心配ですよね・・・

あまり無理なさらないよう、楽しんでレースに参加し、今後も続けられるような体づくりをしていっていただきたいと思います。

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